ベストチョイスシンドローム

あらゆることに対して最適化を目指す最良選択症候群

勝手に80年代マイナーなポップスベスト10

前に、ロック系勝手にベスト10というのを掲載したので、今度はポップス系のマニアックなマイナー系のベスト10を考えてみた。あくまでの個人的なランキングである。


1.One thing leads to another/The Fixx
なぜかこれが気に入っている。

2.Eye in the sky/Alan Parsons Project
渋い。ビデオに出ないのがポリシー。

3.Sunglasses at night/Corey Hart
カナダが生んだスター。妙なメロディが印象的。

4.Jack & Diane/John Couger
何とも言えない独特な曲。後にJohn Mellencampに改名。

5.Jeopardy/Greg kihn band
有名な一発ソング。その名を後世に残した。

6.Who can it be now?/Men at Work
オーストラリアが生んだスター。「Down Under」もヒットした。♪彼は笑ってベジマイト・サンドウィッチをくれた。

7.Rock me Amadeus/Falco
この時代のラップミュージックといえる。ミュージックビデオが斬新。オーストリア出身。調べたところ「秘密警察」(原題:Der Kommissar)のオリジナルをヒットさせたらしい。

8.I run/A flock of seaguls
ブリティッシュ・インベイジョンの先駆け。この頃洋楽を聴き始めたので覚えている。イギリス版C-C-B。

9.Puttin' on the Ritz/Taco
確か全米ナンバーワンになった不思議なヒット曲。この曲の前に「雨に唄えば」がヒットした。

10.China/Red Rockers
昨今の中国の発展を予見していた?曲。中国市場の拡大に関する映像のBGMに使用したい。80年代ポップスの典型的な楽曲。

(番外編)Fire on the moon/Aleph
ユーロビート(ディスコ系)系の代表曲。好きな曲だがポップスではないので番外。


主に80年代の中から、かなりマイナーな曲をピックアップしたつもりです。


Reach the Beach

Reach the Beach